段々と面白くなってきました。悪魔城ドラキュラ闇の呪印ですが。
なにが面白いってさ、無闇に敵が強い所がある!
3Dアクションゲームには多い展開です。

鬼武者デビルメイクライ然り、無双シリーズ然り。

でも、悪魔城ドラキュラの場合、荒唐無稽な、データだけいじって強くした感じがしない。
そういう小手先だけでやると、ちょっと萎えますよね。
実際は小手先じゃないんでしょうけど、何となくそう感じてしまうアレ。
そうじゃないと感じるのは、エフェクト的なものなのかな。


あ、ちなみに、音声は英語で必ずやるんですが、
ラルフのバトルボイスはいいですね。

十字架投げる「オウラッ!」とか。
「holy Power!!」とかね。
でも、普通に喋ってる時はちょっと声が高めで軽いかな(笑

そんなこんなで、今やっと永劫の塔でしたっけ? あのあたりですわ。