サンドイッチ職人求む。
いや、アレってさ、意外と作るの難しくないですか?
自分で食べるだけならどこまでもテキトーに作れるけど、
アレを見た目にもおいしそうに作るのはね…。



ほかとこでも書きましたが、先日お見舞いに行きました。
そのまま死んでしまうことも多いその病名は、
しかし、その人を倒しきることができなかった。


そして、麻痺は残るものの、僅かではある物の、
言語すら繰ることができるようになっていた。

この人の回復力は凄まじい。
環境もそうなのだろうけど、まだやってやろうという気持ちがどこかにあるのだろう。



夢見白書で。
「何歳まで生きれば満足なのか?」
…という問いかけがある。

それに対して「人生は何歳まで生きたかじゃない、生きてる間に何をしたか」
という答えがある。

「何かをやり遂げようとしている最中だったら、たとえ100歳でも悔いは残る。
 やるべきことを全てしたのなら、何歳でも満足できるはず…自分の人生に」

「死ぬのではなく、目標を達成する機会を奪われることが怖いのだ」




深ィーテキストですよね。


元気になってほしい。
と、同時に、自分の時間のことも気になり始めています。


人間五十年。信長はいいました。
あと、どれくらいある?