本当は感想文書こうと思ってたのですけど、予定変更いたします。


いつも読んでいる日経ビジネスオンラインで、
BusinessWeek誌の記事があがっていました。

BusinessWeekは米マグロウヒル社が発行するビジネス雑誌です。
なので、本当は英語なんだよネ。

ゲームデザイナー小島秀夫氏に世界の称賛って記事があって。
英語タイトルだと「Hideo Kojima: Gaming's Designer-in-Chief」。

内容は、読んでいけば解ると思うんですけど、
まず、読んでいて熱くなりました。

>多数の称賛が寄せられる一方で、批評家やさらには一部のファンからも、
>小島氏の反戦・反クローン人間のメッセージに説教臭が強いことや、
>動画シーンが長すぎることに批判があるのも事実だ。

ってところもあるんですが。
全くそうは思わないんですね。
むしろそれはあって然るべきという感じがしていて。

大事なことは、画面の向こう側からでも伝えられるべきだと思う。
そういう媒体でもあると思う。
そこから何か学べることもたくさんあると思う。
考えられることもたくさんあると思う。


いいものはいい。

そして、現在では、それだけじゃなくて、
自分が良いと思うものをどうにか伝えたい、と思ってきています。

"俺たちは伝えなければならない…"

We need pass the torch...
We have all the magic of the digital age to do that with...


参考:kojima productions