ネットでのやり取り、難しいですよね。
デイリーリサーチの記事によると、
かなりの方が、何がしかで不快に感じるネット上のやりとりがあったみたいですね。

ちょっと引用

>、「相手の言い方になれなれしさを感じた」(56人)、「中傷を受けた」(47人)、
>「暴言・揶揄するような言葉を投げかけられた」(40人)、
>「不当な非難を受けた」(37人)などが多かった(複数選択可)。

>また、不快な出来事を引き起こした要因は「発言者の無神経さ・悪意」であると考えている人が最も多く100人、
>次が「ネチケットの欠如」で93人、以下「発言者の性格」が76人、
>「匿名性」が59人という結果となった。

なるほど。
馴れ馴れしさよりも…中傷や暴言、不当な非難は多いですよね。
また、無神経さや悪意は確かにそうだと思うし、匿名性もそうでしょうね。

元々、文字のみのやりとりだから、
ただ事実を書いただけでは、冷淡あるいは詰問にとられてしまう。

発言者側は、そのところを注意しないといけないよね。
画面の向こうにも、人が居る。そう思って接すれば大丈夫じゃないかな?